『シャイニング・ハーツ ~幸せのパン~ 第3巻』 発売記念イベント in ボークス 秋葉原ショールーム ホビー天国

イベント詳細:http://shining-world.jp/heartsTV/news/#s120925

行ってきました。
イベント自体の告知が4日前、参加券配布は平日朝とあれでしたが何とか参加できました。
整理券配布(イベント前日)は半袖では厳しいくらいの寒さでしたが当日は暑くて辛かったです。

入場は整理券に印刷された番号順、会場は前回のお渡し会と同じ3階フロアでした。
配布は60人弱くらい?だったと思いますが、結構狭い空間に詰め込まれて、ただのホビーショップの1フロアを使用しているので後ろの人は当然のごとく見えない状況、ということで体育座りしてくださいと司会の中山さんからの指示があり、全員体育座りになりました。どうでもいいですが自分はあぐら座りしてました。
その後すぐキャストの3人登場。かな恵ちゃんの格好はこんな感じでした→https://twitter.com/moririnmonson/status/251942293316186112/photo/1
登場してすぐ最近の3人の絡みは?みたいな話がありました。かな恵ちゃんはひたすら手を触りたがるみかしーちゃんをウザがったり司会の中山さんの仲いい事にしといて次のシャイパンイベ向けにネタ作っといてくださいね的な言い回しに突っ込んでいたりしていました。始まった途端にツッコミで忙しそうだなあと思いました。
次の話題が確か「夏の思い出」かなんかで、かな恵ちゃんは実家に帰ってゴロゴロしたり友だちと遊んだりしてましたー、との事でした。こいつただのリア充だなあと思いました。先輩の相沢さんは一人でいろんな所に旅行に行ったり一人で夏フェスにいったりとぼっちっぷりがすごくて、そういうタイプとは真逆であろうかな恵さんは一人でいってそれでどうするんですか!?みたいな事を気にしていたのが印象的でした。まあ分かる人にはわかるけどわからない人にはわからない話ですよね。一人ってのは素晴らしいと自分は思いますけどね。
その後はシャイパン4巻の映像特典のピクチャードラマのプロモーション映像の上映がありましたが、堀江由衣に懺悔する話なんだなということしか覚えてないです。
上映終了後アニメキャラだけじゃなくて中の人にも懺悔してもらおうということで懺悔のコーナー。「中の人」っていうのはやめてほしかった。自分もたまに言うけど。初っ端かな恵ちゃんにふられましたが私は懺悔することは無い、ということで強いて言うなら手をすぐ触ってくるみかしーちゃん拒否りまくってごめんなさいねという話が出てそのままみかしーちゃんの懺悔となり、私は悪くない的な主張をしたあとかな恵さんがドン引きしない程度のコミュニケーションに留めますで懺悔終わり。かな恵ちゃんからすると全然反省できてねーじゃねーか!という話になり、お客さんからみかしーちゃんの行為は許されるかどうかを拍手かブーイングで判定してもらうことに。自分はもちろん拍手しました。ブーイングする人はいなかったようですが何もしなかった人もいたようです。(女性)声優さんが(女性)声優さんと肌を触れ合うのにブーイングする声オタなんて居るわけ無いですよね。いやでもあんまり下品な人だとしんどいか。それはまた別の話として。相沢さんはシャイパンイベの時いつも同じ赤い服着てきてごめんなさいという内容の懺悔でした。かな恵ちゃんはいつもイベントの時に何を着てくるかメールで確認してくるという話があり、かな恵ちゃんは毎回今日は何々を着てきますね、とかって教えてくれるけど自分はいつも同じ格好ですまんな、みたいな話でした。全然いいと思いますけどね。最後に司会の中山さんがシャイニングフェスタで神谷くんに暴力を振るわれて以降新宿2丁目に通うようになったという内容の懺悔をしていて、なんかえらいこと言い出したなこの司会、と思いました。かな恵ちゃんも何の話してるのこの人・・・みたいな目で見てましたがみかしーちゃんに目を隠されたりしていました。目かくしても意味ないよみかしーちゃん。どっちかっていうと耳だよ。
トークはここで終わってサイン入りポスターのじゃんけん大会で3人×2本で合計6人の人がポスターをもらってました。自分はすぐ負けてばかりでした。やっぱり声優さんにはじゃんけん勝てないなと思いました。
その後いったんキャストさんはけてお渡し会やってそのまま退場という流れでした。ちなみにお渡される声優さんはランダムなのではないかという噂?が飛び交ってましたが、相沢さん、かな恵ちゃん、みかしーちゃんの順で全員からポストカードをお渡されることができたので安心しました。
前はトークイベントではフォローされる側だったかな恵ちゃんがいつの間にか他の人のコメントを拾ってリアクションを積極的に返してあげるようになっていて、ああ30に近づいてるんだなあ、と感じたり、お客さんもそんなに多くないし部屋自体も狭くて演者と客との距離もすごく近かったからか、自分のファン(だとわかった人)には積極的にニコッと会釈で返していたのが記憶に残りました。ちなみに自分はかな恵ちゃんの目線に畏れを感じてしまうタイプのオタクなので相変わらず地蔵のように固まっており視界に入りそうになったら下を向いて回避していました。あと距離も近すぎるというのとお渡しもあるというのでずっと変な汗出てたし終始笑顔ひきつってました。病気か。
ということで、イベントの段取りは良いとは言えないと思いますがイベントの内容自体は素晴らしかったのではないかなと思いました。

以上

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