内田真礼 1st Mini Album 「Drive-in Theater」が発売になります

1/11に内田真礼さんの1stミニアルバム「Drive-in Theater」が発売になります。
内田真礼さんのファンかどうかとか関係なく、沢山の人に「Drive-in Theater」を買って聴いてみてほしいと思ったので紹介の記事を書くことにしました。そういうアルバムだと思えたんです。
できるだけ簡潔に読みやすく書きたいと思うので是非最後までお付き合いください。

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AFAID2016 内田真礼サイン入りポスターお渡し会 記録

俺「シンガポールぶりです~」
真「あーーー!」
俺「えー・・・How are you?」
真「!?」
俺「How are you????」
真「あー・・・・・I'm fine, Thank you・・・・・・」
俺・真「エンデューww」

俺「(隣りにいたマネージャーに)あっいつもお仕事お疲れ様です!」

甲鉄城のカバネリ 序章

見てきて結構よさげだったし内田真礼さんヒロインなので第一印象を記録しておく
舞台挨拶の感想とかはないです

・同じスタッフなのを差し置いても、画面的にも音的にも台本的にも進撃の巨人を意識せずにはいられない感じだった
・荒木哲郎ファンは何の問題もなく幸せになれるのだろうとは思ったけど、割と個性出まくりの荒木監督の演出にアレルギーあるときつい人はやっぱりきつい作品かなと感じた(僕もどちらかといえば苦手な部類(主に澤野劇伴のせい)なので正直冷めたシーンもあったはあった)
・なので言い方変えるとノイタミナ臭は全く無くてそこは拍子抜けした
・主演の畠中さんはカッキー風味でいい感じに無鉄砲さあふれていて好印象
・なんかふるくせーキャラデザだなと思った(別に悪くはない)らトップをねらえ!の原案やってた人が原案やってて、ああ確かにと思った
・千本木さんが伊藤かな恵っぽい声を出すところがあってウッてなった
・内田真礼さんはさんかれあノラガミに続く本来与えられるべき役どころという感じで何も言うことはない役だったしファンとして大切に見るべき作品だと感じた
・タイトルが(漢字)の(カタカナ)だったので無限のリヴァイアスだとなった
・閉鎖空間で生き延びる話を描いているので無限のリヴァイアスだとなった
・内田真礼さんの演じるあやめ様が一番えらい立場に立たされることになってしまったのでユイリィ・バハナだこれとなり無限のリヴァイアスだとなった
・閉鎖空間の中でクソガキ(無明)が調子こいてるので相葉祐希だとこれとなり無限のリヴァイアスとなった
・閉鎖空間の中で常に人間同士が揉めてるので無限のリヴァイアスだとなった
・閉鎖空間の中でよくわかんない敵(カバネ)からよくわかんない存在(カバネリ)に守られるしかない状況が無限のリヴァイアスだとなった
・多分普通の人が見たらガンダム(特に1stかな)だってなると思う
・伊瀬茉莉也さんも伊瀬茉莉也さんな感じでかっこ良かった
・OPもEDもかっこよかった(でも澤野劇伴は(曲の使われ方にも原因はあるけど)大げさだしワンパターンだし押し付けがましいので相変わらず苦手だと感じた)
・内田真礼さんの主演アニメであんまり馬鹿売れする作品ってないのでこれは馬鹿売れて欲しいしこのあやめという役が内田真礼さんのこれからの「代表作」に上げられるようなキャラクターになってほしいと思った

以上

好きな声優のラジオを聴いていたら本人に対してマジギレしてしまった話

また1ヶ月以上放置してブログにスポンサーサイトのリンクが表示されるようになっていましたね。
書きたいネタはいろいろあったんですが、この記事書き終わるのが遅くなったせいでこんなことに。

最後まで読んでくれる人はそんなにいないと思うので、とりあえずここで謝罪だけさせてください。

1月の間twitterで特定の女性声優へ貯めこんだヘイトを撒き散らし続け、アカウントをフォローして頂いているフォロワーの皆さんや、RTされたpostを見てしまった方に不愉快な思いをさせてしまったことについて、本当に申し訳なかったと思っています。すみませんでした。

当時主張していた内容も何を言ってるんだこいつはと思われた方が大半だったと思いますが、この記事で僕が思っていたことは全て書き出したつもりです。
少しひねくれたオタクの個人的な体験談でしかないですが、興味があればどうぞ。一応振り返ってみて思ったことも書きました。

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ふつおた

真礼ちゃんこんにちは。

先週先々週の放送を聞き、思ったことがあったのでメールしました。

AG-ON版の方で、真礼ちゃんが「PENKIはもう過去のもの」と言っていたのがとても気になりました。
あと、断捨離コーナーで自分の昔のカレンダーは捨てて「新しい思い出に更新して」とも言っていましたね。

あんまり真に受けるなよって感じかもしれないですが、真礼ちゃんにとって終わった仕事って「過去」のものでもう振り返ることはないものになってしまうんでしょうか。

終わったことはもう知らない、どうでもよい、という態度に見えてしまったので、正直言ってとても残念な気持ちになりました。

「PENKI」をきっかけにして真礼ちゃんのことを好きになった人(それ以前に1st~3rdシングルに思い入れがある人など)や、真礼ちゃんと一緒に制作してきた人たちにとって、過去のものでしか無い、しかもそれは新しいもので上書きされていくべきだと言われたらどんな気持ちがするだろうと思うと悲しいです。
それは2013年に応援していて大事に当時のカレンダーをとっておいた人にも同じことが言えると思います。

確かに「今」と「これから」はとても大事ですが、僕は同じくらい「これまで」も大事だと思います。

仮に、歌手活動5周年を迎えて何かやるとした時、真礼ちゃんはその時の「今」の自分だけを観てもらえればそれでよいのでしょうか。そこまでの歩みがあってこその5周年ではないのでしょうか。
それ以前に、振り返ってみて、これまでやってきたことは正しかった、どの作品にも後悔なんて無い、って言えるほうが素敵だと思いませんか。

僕は過去も今も関係なく、真礼ちゃんのお仕事の成果はできるだけ全部ちゃんと大事にしていきたいと思っています。

長文かつ空気を悪くするような内容で本当にすみません。でもどうしても言いたくなってしまったのでメールしました。

こんなメールが採用されるとはとても思えませんが、目だけでも通してもらえればありがたいです。

それでは。

プロフィール

popo

Author:popo
主に格ゲーと声優についての記事を書いています。

同人サークルAiles Grisesの告知場所でもあります。

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