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Ailes Grises

お母さんもぜひお子様にすすめてあげてください

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夏休み超特大号

読んだ本や覚えたことをメモしていくためのブログを作った。

https://popotan322000.hatenablog.com/

ただ読むだけだと、アニメとかの映像もそうだけど、数日後には忘れてるので、一度読んだ上で、そのあと要約をブログに記録して、それを読み返すことで記憶の定着を狙うのと、「ちゃんと読んでる」感を形にして充実感を味わいたいという狙いがある。

要約という作業は本に書いてある内容を自分の言葉で言い直すということであり、それは本に書いてある内容をちゃんと自分のものにできていないと出来ないことで、かつちゃんと理解できているという実感も得られる作業なので、結構楽しいしモチベーションが続きやすい。今のところは続いている。

こういうのがないとすぐ積んで読まなくなってしまうのでその対策っていうのがまあ一番大きいといえば大きい。

いまは技術系の本しかやってないけどそのうち学問書とか自己啓発系とかイラスト制作系とか何でもやっていきたいと思っている。
とにかく本を継続して読むということが出来なすぎなので、そのためなら何でもやりたい。
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一晩の間だけで3回シコったししかも全部脳内妄想だけでシコった

何事も「やらされてる感」と「やらなければならない感」に囚われてしまうととたんにやりたいはずのことが出来なくなってしまうなと思うので、いかにそれをうまく対処するかだと思うのだが、難しい。
意識すればするほど抵抗感が生まれるというものなので。

やりたいと思っていることを、実際にやるための状況を作り上げていって、さあやるぞという段階では、さあやらなければ、やるときだ、ほらやれ、となり、「やらなければならない感」から逃げ出したいという生理的欲求に支配されて完全に身体が動かなくなってしまう。

どうやったらこれを解消できるのか、今の所解決策は思いついていないけど、「やりたいこと」みたいなのを具体的に頭の中で思い描いたり、紙に書き出したりしてしまうと、それがもう「やらなければならない感」が生まれる源になっていると思う。

なので、一切自分のやること・やらないことに縛りをもうけない、やりたいという欲求が生まれたときただそれに従う、というのを試してみたのだが、その結果全くやらなくなってしまっていて、もうどうしようもねえなこれとなっている。

やはりやりたいかやりたくないかは無視して嫌でも決めたことをやるようにしていくしかないのではというところに戻りつつある。
もうそうするしかないのかもしれない。それをしなくても自然と毎日やりたくなってやれているのはとても恵まれている人なんだと思う。

僕もそういう時期はあった。あれはマリオで言うスター状態みたいなもんで、やっぱり特別な状態というだけなんだと思う。
あの状態を目指しても無駄で、いつまでもスターなんか待ってても出てこないし、コツコツと自分を律して計画的にやっていくしかないのかもしれない。

「やりたい」と思っている、というのは「やりたい」という設定を演じている、というのに近いのかもしれない。
「好きだ」と言っている人が実際には「好き」という設定を演じているというのと同じように。
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諏訪ななかちゃんと最近の僕 part3 諏訪ななかちゃんと伊藤かな恵ちゃんの顔は似ているのか その1

part1 http://popotan3220000.blog.fc2.com/blog-entry-290.html
part2 諏訪ななかちゃんの顔 http://popotan3220000.blog.fc2.com/blog-entry-295.html

不定期連載諏訪ななかちゃんと最近の僕、part3をお届けします。

otaさん
> 諏訪さんと伊藤かな恵さんって割と似てませんか?

コメントありがとうございます。せっかく貴重なコメントをいただいたことですので、今回はこの話題でいきたいと思います。
ここでいう「似てませんか?」というのは顔のことを言っていることと勝手に前提としておかせてもらっていますが、違っていたらすみません。




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諏訪ななかちゃんと最近の僕 part2 諏訪ななかちゃんの顔

part1 http://popotan3220000.blog.fc2.com/blog-entry-290.html

不定期連載諏訪ななかちゃんと最近の僕、part2をお送りします。




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正しく服用して何か異常があればご連絡ください

何年間もずっと歯の痛みと、それに伴う(かどうかはわからないけどだいたい併発している)頭痛にずっと苦しめられてきた。
苦しめられてきたと言っても、生活がままならないと言うほどではなく、あーいてえなー、あー、とか言いながらも普通に仕事できるくらいのやつだ。

だからこそ何年も放置されてきたと言える。しかしこの痛みがじわじわと自分の人生全体の活力みたいなものにデバフをかけまくっているような気が最近してきていて、多分それは事実で、結構取り返しのつかないような規模で自分の行動力みたいなものに制限がかけられ続けていると思っていて(それでも執念だけで何とか続けられたのが声優オタクと格ゲーだった)、もういい加減これ何とかせなあかんとなり、これまで数年に1回のペースで激痛が来て歯医者にかかり治療途中で行くのがだるくなって放置というのを繰り返していたがもう流石にそこから脱出して、全ての歯を完全に治療し、常に歯を綺麗にメンテナンスし続ける覚悟が出来た。

1文を短く書くというのをいつも心がけてブログを書いているのだが、ちょっと上の文章はひどすぎる。どこで切るべきだったのだろうか。誰かコメントしてほしい。

で、昨日歯医者に行って、もうどうにもならない左の奥から2番目の歯を抜いてもらいに行ってきた。先々週歯を見てもらった医者と相談した結果だ。
しかし改めて歯の状態を見てもらうと、左の一番奥の親知らずもかなり虫歯が進行しており治療するにしても残せるか怪しい、かつ上の歯が無いので噛み合わさらず存在している意味がない、単純に日々のメンテナンスも面倒、というところまで医者とコミュニケーションをとって確認できたので、一緒に抜いてもらうようにお願いした。

歯を同時に2本抜いてもらうのは初めてだったが1本抜いてもらったときと大して感覚は変わらなかったので安心した。抜くのもすぐに終わったし、普段痛む箇所は確実にこの左の奥歯の2本であることはわかっていたので、まとめて消え去ってくれて精神的にもすっきりした。

体調は今も微妙なままなのだがこれは健全になるための一時的なコストだと思うことにして耐えている。
絶対この判断をしてよかったと思う日が来るだろうから。

虫歯、まじで確実に人生全体にデバフかけてるからほんとに早く治療したほうがいい。明日にでも歯医者行ったほうが良い。